AI × HMI DESIGN

AIとデザインで、
HMI開発を速く、
使いやすく。

AI活用の導入から、UX/UI設計、デザイン制作、 仕様化、実装連携まで支援します。

OUR TRACK RECORD

私たちの実績

車載HMIを中心に組み込みデバイスからスマホアプリ、WEBアプリ・データ放送画面まで様々なHMIデザインのUX/UI設計・支援を行ってまいりました

車載HMIコンテンツコンテンツレイヤー

それぞれの状況に合った、設計・プロセスの構築を行ってきた実績により、どの部分をAIの作業とするのか、何を人が対応するのか効率化のご提案が可能です。また、デザイン〜ソフトウェアまで自社で一貫開発するため、デザインだけではなく開発実装を含めたAI活用による品質アップ、効率化を両面から支援いたします

OUR SUPPORT

2つの支援で、AI活用を実案件へ

AI

AI導入コンサルティング

HMI開発にAIを取り入れる方法と、実践的なノウハウを提供します。

  • 課題、活用領域の整理
  • AI活用プロセスの設計
  • データ、デザイン資産の整備
  • デザインデータからHMI実装へ
AI + UI

AI活用HMI開発支援

AIを開発工程に組み込み、HMIの設計・制作・実装連携を支援します。

  • UX/UI設計・デザイン
  • 画面展開・仕様作成
  • HMI実装
  • 実装連携・レビュー

CHALLENGES

このような課題はありませんか?

AIの活用方法が分からない

HMIデザイン・実装を手の内化したい

HMI開発の負荷を減らしたい

画面や仕様が増え効率化したい

体験価値の検討に集中したい

AI IN DESIGN PROCESS

AIをHMIデザインの各工程に活用

作業を効率化し、体験価値の検討に時間を使える環境をつくります。

1

調査・企画

情報収集・要求整理

2

UX設計

利用シーン・画面構成

3

UIデザイン

画面案・展開

4

レビュー

差分・漏れの確認

5

仕様化

仕様書・フロー作成

6

HMI実装

Qtやその他HMI実装ツール連携

DESIGN SERVICE

AIを組み込んだHMI開発を一貫支援

PHASE1
Functional Spec
(機能仕様・要求定義)
目的機能要求・体験要求・システム制約を定義する

AI作業例要件定義、機能一覧、ユースケース、過去要件照合・整理、構造設計
PHASE2
UX Design
(UX設計)
目的ユーザー体験・情報設計定義

AI作業例ペルソナ定義、ジャーニー設定、シナリオ、画面遷移
PHASE3
UI Concept Design
(UIコンセプト設計)
目的HMIブランド・UI方向性定義

AI作業例ムードボード、コンセプト案、キービジュアル
PHASE4
UI System Design
(UIシステム設計)
目的UIコンセプトを量産・実装可能な意匠仕様へ変換する

AI作業例Design Token、コンポーネント、パターン、ガイドライン
PHASE5
HMI Development
(HMI開発)
目的意匠仕様を量産実装へ変換する

AI作業例UIコード、テストケース、検証結果、修正案

Qt Group × Mic Design

Qt Groupとの連携で、
デザインビジョンを動くHMIへ。

Figmaで描いたデザインビジョンを、Qtとの連携でHMIにそのまま実装。デザインから開発のワークフロー効率化を支援。

Qt×Mic Design
デザイン〜実装まで一貫支援
開発時の手戻り削減
デザイン再現性の向上
Qt GroupとMic Designが連携し、Figmaデータの構造設計からQt/QMLへの展開、実装レビューまでを支援します。ツールと開発支援の両面から、デザイン意図を保ったHMI実装を実現します。

INDUSTRIES

さまざまな製品のHMIに対応

車載HMIで培ったデザインと実装の知見を、さまざまな製品へ展開します。

モビリティ・建設機械・農業機械・医療機器・産業機器・住宅設備のHMIに対応

WHY MICWARE

デザインと実装を、ひとつにつなぐ

HMIデザイン

UX/UI設計から仕様化まで

AI活用

実践的な活用ノウハウ

ソフトウェア開発

実装・検証まで一貫支援

PROCESS

小さな範囲から始められます

課題を確認

支援範囲を設定

PoC・デザイン制作

実装・検証

ノウハウ・資産化

CONTACT

AIを活用したHMI開発をご相談ください

AI導入の検討からHMI開発まで、現在の状況に合わせてご提案します。